【PiC Interview BackNumber】
毎月、ひとりの表現者にスポットをあてて、インタビューをしてます。

最近のこと、影響を受けたこと、表現するということ。様々なジャンルを飛び越えて話を聞いてきます。

 

『SABU』
(映画監督)
VOL.001
取材は今年の1月末。折りしも、SABU監督が ベルリン映画祭に向かう直前であった。

VOL.002
70 年〜80年代に青春期を過ごしたSABU監督のルーツが明らかに。

VOL.003
映画に対していかに向き合っているのか。自由闊達なSABU監督の姿勢が浮かび上がる。

VOL.004
映画監督・SABUとは、何者だったのか?松谷創一郎が過去3回のインタビューを振り返る。

『魚喃キリコ』
(マンガ家)
VOL.005
『南瓜とマヨネーズ』直前に行われたインタビュー。連載時の休載の理由が明らかに。

VOL.006
今では多くのファンを持つ魚喃も、昔は一人の"不思議ちゃん"だった。

VOL.007
現在の街に溢れる"個性的なヒトタチ"そして、魚喃個人の結婚観、次回作の構想についてもあわせて聞く。

VOL.008
魚喃キリコインタビューを終えた本誌主筆・松谷創一郎が、魚喃キリコという存在を振り返って書き下ろす。

『飯田和敏』
(ゲーム作家)
VOL.009
『巨人のドシン』完成直後のインタビュー。カフェ、小説、映画、マイブーム……話題は多岐に及んだ。

VOL.010
音楽や映画などに造詣が深い飯田がハマった「中古ブーム」の真相やいかに!?

VOL.011
前回インタビュー(009、010)から1年。飯田の心境の変化を聞く。

VOL.012
インタビュー最終回。書き下ろし原稿は13号で。

VOL.013
これまでのインタビューをまとめ。結局、TVとは何なのか?

『!』
(ミュージシャン/表現者)
VOL.014
国内屈指のヴォーカリストが、Scuderia Erectroプロデュースで新活動。

VOL.015
世を忍ぶ仮の姿の大学時代。演劇と音楽の平行活動からデビューまでの行方。

VOL.016
第三の活動と、社会を見つめる視線。

VOL.017
インタビューが終わってまず考えたのは、閣下のあのポジショニング。

笠原恵司
(クリエイティブディレクター)
VOL.018
どのジャンルでもそうだが、実際に表現を職として生活していくためには、様々な制約がある。

VOL.019
広告。クリエイティビティとビジネスが表裏一体の現場。2回目は、理想のCMについて話を聞く。

VOL.020
広告と社会は切っても切れない関係にある。広告の目からみた現在。

VOL.021
広告とコミュニケーション。タレント広告。インタビューを振り返って。

笹原和也
(CGクリエイター)
VOL.022
CGが映像の一ジャンルになって久しいけれど、常にその先陣を切ってきた笹原は、現在、一体何を思っているのだろう。
VOL.023
一個人ではなく、会社を運営していくことには常に困難がつきまとう。ディレクション業務の難しさと、まだ歴史の浅いCG業界全体を考えてみる。
VOL.024
笹原和也に影響を与えた様々と、これからの笹原組の行く末。そして、 ジャイアンツについて(謎)。
VOL.025
3回に渡ってお届けしてきたインタビューを、コンピュータとクリエイティブという視点から振り返ってみる。


水木一郎
(歌手)

VOL.026
アニメソングに携わるようになった経緯について。
VOL.027
2回目となる今週はアニメソングに対する思いと魅力。

VOL.028
水木一郎の生き様をお届けする。さらに3週通 して読んでもらえれば、『水木一郎』がどういう人物かがわかるだろう。
VOL.029
アニメソングというジャンルを、いわば独りで作ってしまったと言っても過言じゃないアニキのインタビューを終えて、アニメソングってなんだろう? ということを改めて考えてみた。



堀部圭亮
(役者)

VOL.030
インタビュー第一回目は、演技とお笑いについて、現状に対する意見なども交えて聞いてみた。
VOL.031
幅広い音楽談義、そして「アーティスト」が故の葛藤について聞く。
VOL.032
表現者としての堀部氏に焦点を当て、創作 とリアルについて、そして、今後の抱負について聞く。
VOL.033
今回のインタビューでは、普段あまり口にすることのない本音が聞くことができた。堀部氏シリーズい四週目の今回は、改めて役者と映画業界について考えてみたい。


石田博
(ソムリエ)

VOL.034
今回は少し視点を変えて、これまでとは全く異なるジャンルであるソムリエに話を伺った。
VOL.035
野球少年だった石田が、ホテル入社からソムリエに至るまでの経緯を聞く。また、本インタビューの大テーマである、「表現」について、ソムリエの視点から語ってもらった。





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